歩こう

川にかかる橋

おとぎの森は千保川で2つのエリアに分けられています。その川にかかる橋が2本あって、こちらは北がわの石作りの「メルヘン橋」です。欄間にはマスコットキャラの絵などが描かれていて、一番高いところに見晴らし台もついています。

もう1本の南側のつり橋は、木で作られた「森の橋」です。橋を歩く時の、木の音と感触がとてもやすらぎます。6月ごろには千保川に野生の源氏ボタルが飛び交い、とても幻想的な雰囲気が楽しめます。

メルヘン橋のすぐ側にある石碑です。

ご来園の皆様へのコロナウイルス対策のお願い