「マネックストレーダープロα」は
本格的なシステムトレードに必須のツール
マネックストレーダープロαとは
「マネックストレーダー」は、プロのトレーダーが利用していたものに迫る投資環境を、個人投資家が自宅で実現できるリアルタイム・トレーディングツール。
中でもシリーズ最上位の「マネックストレーダープロα」は本格的なシステムトレード機能を搭載し、個人投資家が自らの投資アイデアをプログラミングすることができるスグレモノで、日本の証券会社では、マネックス証券が初めて取り入れたサービスです。
「マネックストレーダープロα」の目玉は、何と言ってもその本格的なプログラムトレード機能。
プログラミングによって、ヘッジファンド並みのプログラムトレードを可能にしています。
マネックストレーダープロαでできること
個人のニーズに合わせ、さまざまな注文方法を利用できるのも魅力。
情報を見ながら数量を設定し、価格部分をクリックするだけで売買注文を行うことができる「ダブルクリック注文」、
あらかじめ登録した複数銘柄に対して一括指値設定ができる「バスケット注文」、
キーボードのみを使って株価情報画面からの発注が可能な「ロケット注文」が利用できるようになっています。
画面のレイアウトは自由自在にカスタマイズできます。
必要な機能を必要な場所に配置することができ、作成した画面はレイアウトデータとして20画面まで保存が可能。
気配値やチャートを中心とした分析画面、ポジションや注文機能を中心とした注文画面というふうに、
フレキシブルに切り替えることができる、オーダーメイドさながらの機能を搭載しています。
ポジション画面(保有銘柄一覧と信用建玉一覧)では、銘柄ごとに騰落状況が色分け表示されており、一目で今のポジション状況がわかって便利。評価損益、村営規律などの明細も表示されているので、ポートフォリオ管理ツールとして利用することもできます。
様々な角度から分析できる「チャートフォリオ」は、使い勝手の良さとわかりやすさを重視した検索ツール。銘柄をその株価チャートの形で検索できる「トレンド検索」や、銘柄を400以上のオリジナル業種で分類して検索できる「オリジナル業種検索」など、銘柄探しに役立つ様々な検索ツールを装備しています。
また金融証券市場のニュースや投資支援アプリケーションの提供に特化した中立的なファイナンシャルメディアであるドリームバイザーの情報をリアルタイムに入手できる「ドリームバイザー・リアルサービス」は優秀。
ニュースや状況だけでなく、チャートやスクリーニング、テクニカルシュミレーションなど、様々なツールの利用も可能です。
そのほかにも、複数のフォルダに分けて管理ができる銘柄登録機能や、様々な設定をカスタマイズして自分だけのオリジナルソフトを作る機能など、 高機能を数多く搭載した「マネックストレーダープロα」。マネックスに口座作れば、月4,800円で利用が可能です。
マネックス証券のキャンペーン 期限は、2010年3月31日まで!
マネックス証券の口座を作って、3万円を口座に入れると、
もれなく3,000円がもらえるお得なキャンペーン をご紹介します。
3万円を口座に入れるといっても、何か金融商品を買うとか、投資する必要はないので安心してください。
ただ、3万円を口座に入れておくだけでいいというのがポイント!
銀行の口座にお金を預けているのと同じようなことです。
ではさっそく、キャンペーンの参加方法を説明しますね。
- お申し込みフォームより、メールアドレスとお名前を送信。
- 私の紹介で、マネックスより口座開設のメールが、あなたの元に届きます。
- 届いたメールに口座開設の専用URLがあるので、そこから手続きを進めてください。
- 口座を開設したら、翌々月まで口座に3万円を入金。
これだけで、あなたのマネックス口座に3,000円が振り込まれるというキャンペーンです。
ちなみにマネックス証券は、入金や出金の手数料が無料です。
また、口座の管理費や、年会費といったものも一切かかりません。
維持費がまったくかからないということですね。
3万円を入金して、3,000円がもらえるのですから、
リスクをとらないで10%の利率で運用できることになります。
■ おいしい話すぎて、裏があるように思えるんだけど…
そう思われるのも、ごもっともな話です。
「後から、投資商品を無理やり買わされるんじゃないか?」
と不安の方もいらっしゃるかと思います。
結果からいうと、あなたの損になることはありませんので安心してください。
マネックスに登録したメールアドレス宛に、新商品のキャンペーンなどは届きます。 しかし、電話で勧誘がきてセールスをされたり、あなたの家に訪問されるといったことはありません。
どうしてかというと、「マネックス証券はインターネット証券だから」です。
コストを切り詰めた運営をしていると言っていいでしょう。
つまり、わざわざ人件費を使って電話や訪問などは、できたら避けたいことなのです。
■ 3,000円を払っても口座を作ってもらいたい
たとえば、誰からも紹介を受けないで、マネックスの資料を取り寄せたAさんがいるとします。
Aさんは、資料を取り寄せただけで、実際に口座を作るとは限りません。もしかしたら、途中で面倒くさくなって止めてしまうかもしれません。
Aさんに届いた資料には、資料の作成費と、発送作業のコストがかかっています。 コストをかけても実際に口座を開いてくれるか分からないのです。
「確実に口座を作ってもらえるなら紹介料金を払ってもいいなぁ。」
とマネックス証券は考えているのです。
しかも、友達からの紹介ですから、口座を作ってくれるお客さんになりやすいのです。
これは、口コミでの集客をしているとイメージすると分かりやすいですね。
マネックス証券はオンラインセミナーが充実していて、扱っている金融商品の種類も多く使いやすい証券会社です。 この機会に、ぜひ口座を作っておくことをお勧めします。
お申し込みフォーム
こちらがお申し込みフォームになります。
ご連絡頂いたメールアドレスは、今回のキャンペーン以外に使用しないことをお約束します。
また、当サイトはマネックス証券の関連サイトではありません。個人のサイトです。
