債とは
マネックス債と呼ばれる金融商品が、個人向けに発売されています。 この「マネックス債」は、定期預金よりもさらにお得である金融商品と言われており、投資家の間では話題にされています。
まずマネックス債などの金融商品を指す、「債」なのですが、これについて知らない人も一般の方にはいらっしゃるでしょう。
簡単な言葉でいえば、この「債」と言うものは、会社の借金の事を指していると考えて差し支えありません。 一般的に一番知られているのは、「会社の債」よりも、日本国の債である、「国債」なのではないでしょうか? この債は、会社のものでも、国のものでも、個人向けとしても発行されていて、誰でも買うことができます。
個人向けマネックス債とは
そんな中でも、「マネックス債」は、まず年利が1%と、銀行の金利よりも高い金利を持っています。 そして3か月を満期としているので、3か月さえ過ぎてしまえば、それは満期を迎え借金が返されたという事なので、 現金や他の金融商品に、マネックス債に使っているお金を交換することが出来てしまいます。
3か月経つと、私たちのマネックス証券の口座に、マネックス債の購入金額だけでなく、 年利1%の中の3か月分の利息が入金される、というわけなのです。
このマネックス債は、マネックス・ビーンズホールディングスの証券会社である、 「マネックス証券」が出している金融商品で、不定期での発行となっているのですが、 マネックス証券と言う会社自体が、証券会社としても信頼のおける企業ですので、 信頼してマネックス債を購入することができるでしょう。
マネックス債も、今では投資家の間でも割と人気と知名度が出てきて、“おなじみのマネックス債”とさえ言われています。 何よりもマネックス債は、短期で高金利という魅力があり、2月には第6回のマネックス債が登場しました。 第7回のマネックス債も、近々発売されるでしょう。
そんなマネックス債ですが、やはり会社に借金をさせるわけですから、貸す側としては不安も付き物です。 特に、あまり名の知られていないような会社の債を買うのは、業績が下降している会社の株式を買うのと同じように危険なもので、避けたいところです。
実際、マネックス証券などの有名で、しかも信頼のある会社であったとしても、突然お金が必要になって、途中解約をすれば元の金額を下回ってしまいます。 そして、有名会社でも、100%安心できるとは言い切れませんから、極端な話ですが、全財産を、社債、(国債であったとしても)使うのは、危険な行為と言えるでしょう。
マネックス債は確かに信頼のある社債と言えます。 マネックス証券自体、黒字経営ですし、インターネットの証券市場でも大きな影響力を持っています。
ですがやはり、社債で危険な賭けだけは他の金融商品と同じように、避けるようにしましょう。
マネックス証券のキャンペーン 期限は、2010年3月31日まで!
マネックス証券の口座を作って、3万円を口座に入れると、
もれなく3,000円がもらえるお得なキャンペーン をご紹介します。
3万円を口座に入れるといっても、何か金融商品を買うとか、投資する必要はないので安心してください。
ただ、3万円を口座に入れておくだけでいいというのがポイント!
銀行の口座にお金を預けているのと同じようなことです。
ではさっそく、キャンペーンの参加方法を説明しますね。
- お申し込みフォームより、メールアドレスとお名前を送信。
- 私の紹介で、マネックスより口座開設のメールが、あなたの元に届きます。
- 届いたメールに口座開設の専用URLがあるので、そこから手続きを進めてください。
- 口座を開設したら、翌々月まで口座に3万円を入金。
これだけで、あなたのマネックス口座に3,000円が振り込まれるというキャンペーンです。
ちなみにマネックス証券は、入金や出金の手数料が無料です。
また、口座の管理費や、年会費といったものも一切かかりません。
維持費がまったくかからないということですね。
3万円を入金して、3,000円がもらえるのですから、
リスクをとらないで10%の利率で運用できることになります。
■ おいしい話すぎて、裏があるように思えるんだけど…
そう思われるのも、ごもっともな話です。
「後から、投資商品を無理やり買わされるんじゃないか?」
と不安の方もいらっしゃるかと思います。
結果からいうと、あなたの損になることはありませんので安心してください。
マネックスに登録したメールアドレス宛に、新商品のキャンペーンなどは届きます。 しかし、電話で勧誘がきてセールスをされたり、あなたの家に訪問されるといったことはありません。
どうしてかというと、「マネックス証券はインターネット証券だから」です。
コストを切り詰めた運営をしていると言っていいでしょう。
つまり、わざわざ人件費を使って電話や訪問などは、できたら避けたいことなのです。
■ 3,000円を払っても口座を作ってもらいたい
たとえば、誰からも紹介を受けないで、マネックスの資料を取り寄せたAさんがいるとします。
Aさんは、資料を取り寄せただけで、実際に口座を作るとは限りません。もしかしたら、途中で面倒くさくなって止めてしまうかもしれません。
Aさんに届いた資料には、資料の作成費と、発送作業のコストがかかっています。 コストをかけても実際に口座を開いてくれるか分からないのです。
「確実に口座を作ってもらえるなら紹介料金を払ってもいいなぁ。」
とマネックス証券は考えているのです。
しかも、友達からの紹介ですから、口座を作ってくれるお客さんになりやすいのです。
これは、口コミでの集客をしているとイメージすると分かりやすいですね。
マネックス証券はオンラインセミナーが充実していて、扱っている金融商品の種類も多く使いやすい証券会社です。 この機会に、ぜひ口座を作っておくことをお勧めします。
お申し込みフォーム
こちらがお申し込みフォームになります。
ご連絡頂いたメールアドレスは、今回のキャンペーン以外に使用しないことをお約束します。
また、当サイトはマネックス証券の関連サイトではありません。個人のサイトです。
